ひとおと

A LITTLE SOUND, A LITTLE MOMENT

音を並べて、メロディに。

マスを押して音を置いたら、再生してみよう。
ひとつずつ、あなたのメロディを。

1. マスに音を置く → 2. 再生する → 3. ファイルに保存する

C−1〜G9 · 全128音 · 黒鍵は♯/♭ · 音程とステップ番号は固定表示

音階に含まれる音を緑の枠で表示します。音階外の音も入力できます。

音の編集
音を選択してください
音符の編集方法
  1. 空のマスを押すと音符を追加。もう一度押すと削除します。
  2. 音符を選ぶには「選択モード」をオンにします。
  3. 長さは音符の両端をドラッグするか、グリッド下の数値で変更できます。
  4. 例:開始1・終了3で2マスの長さ。1マスは16分音符です。

細かな編集:1/16マス単位で調整できます。Shift+クリックでも選択できます。同じ音程の音は重ねられません。

MIDIは音符・長さ・テンポをDAWへ渡す形式です。音色・エフェクト・奏法を含む音声はWAVで保存してください。

編集内容は「プロジェクトを保存」でファイルに保存してください。

同じブラウザでは前回の編集内容を復元します。大切な曲はプロジェクトファイルにも保存してください。別の端末でも読み込んで再編集できます。

トラックと曲の配置
トラック
100%

トラックごとに音符・音色・エフェクト・奏法を編集できます。再生とWAV保存は全トラックをまとめます。トラック音量は個別、テンポ・全体音量は共通です。クリップごとに長さを指定できます。個別再生中に表示を切り替えても再生対象は変わりません。

曲の配置

停止中

箱を選ぶとグリッドで音符を編集できます。マウスのドラッグで小節単位に移動できます。スマホ・タブレットでは箱をタップして選び、「開始小節」の数値で移動してください。複製した箱は独立して編集できます。最後の箱は残し、音だけを消せます。

音色・エフェクト・奏法の詳細
音色

クリーン・ブリッジはクリーン、リバイバル・クランチは乾いたロック、表情豊かなクリーンは明るく揺れる音色です。音源:FreePats(CC0)

この音色は選択中のトラックに適用されます。

エフェクト

効果セットは音源や打ち込みを変えずに切り替えます。バイパスで原音と比較できます。変更は次に鳴る音から反映されます。

ギター奏法

音を選択してください

奏法は選択した音に設定します。下の速さ・幅の設定は、同じ奏法を使うすべての音に共通です。

ビブラート:ビブラートの速さ=速さ、ビブラートの幅=揺れ幅。
スライド・チョーキング:スライド・チョーキングの幅=音程幅、音程の移動時間=移動時間。通常・パームミュートではこれらの設定は使いません。
スライドは上下から指定した音程へ、チョーキングは指定した音程から上へ移動します。

「ギター · クリーン・ブリッジ」や「リバイバル・クランチ」を選び、長い音にビブラートやスライドを設定してみてください。歪みは歪み、ディレイは反復音、コーラスは厚み、トレモロは音量の揺れ、オートワウは音色の揺れ、リバーブは残響です。奏法はエフェクト欄の下の「ギター奏法」で調整できます。
波形プレビューは通常奏法・エフェクト前の音を表示します(歪みは反映)。

変更は次に鳴る音から反映されます。指定した音の長さで音を離し、余韻の余韻が続きます。
フィルターの違いはノコギリ波・矩形波で試すとわかりやすくなります。

波形プレビュー

OSC · 1 CYCLE
波形表示にはCanvas対応のブラウザが必要です。
0°90°180°270°360°
1周期 · 振幅を自動調整

A:立ち上がり → D:減衰 → S:持続音量(500 ms保持) → R:余韻

ADSR · 設定プレビュー
プレビューを作成中…

上はシンセなら1周期、ドラム・弦なら発音直後の100 msを表示します。基準音はラで、オクターブ・歪み・フィルターも反映します。振幅は自動調整します。
ADSRは下の図に全段階を表示します。立ち上がり・減衰時間の後、持続音量を500 ms保持してから音を離すプレビューです。実際の再生・WAVでは指定した音の終了位置で音を離します。シンセの1周期表示にはADSR・音量は含みません。ドラム・弦の表示にはADSRも反映します。

30%

マスを押して音を入力してください