ひとおと

A LITTLE SOUND, A LITTLE MOMENT

音を並べて、メロディに。

マスを押して音を置いたら、再生してみよう。
ひとつずつ、あなたのメロディを。

編集内容は「プロジェクトを保存」でファイルに保存してください。

リロードすると初期状態に戻ります。続きから編集するには、保存したプロジェクトファイルを読み込んでください。WAVと違い、音符や音色を再編集できます。

トラック
100%

トラックごとに音符・音色・エフェクト・奏法を編集できます。再生とWAV保存は全トラックをまとめます。トラック音量は個別、テンポ・全体音量は共通です。クリップごとに長さを指定できます。個別再生中に表示を切り替えても再生対象は変わりません。

曲の配置

停止中

箱を選ぶと下で音符を編集できます。マウスのドラッグで小節単位に移動できます。スマホ・タブレットでは箱をタップして選び、「開始小節」の数値で移動してください。複製した箱は独立して編集できます。最後の箱は残し、音だけを消せます。

C−1〜G9 · 全128音 · 黒鍵は♯/♭ · 音程とステップ番号は固定表示
音の編集
音を選択してください

空のマスを押して音を追加。置いた音をクリック/タップすると削除します。「選択モード」をオンにすると、置いた音を削除せず選択できます。スマホ・タブレットではグリッド内をスワイプして縦横にスクロールできます。Shift+クリック、両端のハンドル、またはTabで移動してEnter/Spaceで選択できます。音を選び、左右の端をドラッグして開始・終了を変更できます(1/16マス単位)。数値でも調整できます。
例:開始1・終了3=マス1〜2をつないだ2倍の長さ。開始1.5・終了4.5のような指定もできます。終了位置は最後のステップ番号+1まで指定できます。
1マス=16分音符 · 16マス=1小節。同じ音程の音は重ねられません。奏法は選択した音に設定でき、ギター音源で反映されます。WAVにも音の長さを反映します。

音色 / INSTRUMENT

Clean Bridgeはクリーン、Revival Crunchは乾いたロック、Expressive Cleanは明るく揺れる音色です。音源:FreePats(CC0)

この音色は選択中のトラックに適用されます。

エフェクト

効果セットは音源や打ち込みを変えずに切り替えます。バイパスで原音と比較できます。変更は次に鳴る音から反映されます。

ギター奏法

音を選択してください

奏法は選択した音に設定します。下の速さ・幅の設定は、同じ奏法を使うすべての音に共通です。

ビブラート:Vibrato Rate=速さ、Vibrato Depth=揺れ幅。
スライド・チョーキング:Slide / Bend=音程幅、Slide Time=移動時間。通常・パームミュートではこれらの設定は使いません。
スライドは上下から指定した音程へ、チョーキングは指定した音程から上へ移動します。

「ギター · Clean Bridge」や「Revival Crunch」を選び、長い音にビブラートやスライドを設定してみてください。Driveは歪み、Delayは反復音、Chorusは厚み、Tremoloは音量の揺れ、Auto Wahは音色の揺れ、Reverbは残響です。奏法はエフェクト欄の下の「ギター奏法」で調整できます。
波形プレビューは通常奏法・エフェクト前の音を表示します(Driveは反映)。

変更は次に鳴る音から反映されます。指定した音の長さで音を離し、Releaseの余韻が続きます。
フィルターの違いはノコギリ波・矩形波で試すとわかりやすくなります。

波形プレビュー

OSC · 1 CYCLE
波形表示にはCanvas対応のブラウザが必要です。
0°90°180°270°360°
1周期 · 振幅を自動調整

A:立ち上がり → D:減衰 → S:持続音量(500 ms保持) → R:余韻

ADSR · 設定プレビュー
プレビューを作成中…

上はシンセなら1周期、ドラム・弦なら発音直後の100 msを表示します。基準音はラで、Octave・Drive・フィルターも反映します。振幅は自動調整します。
ADSRは下の図に全段階を表示します。Attack・Decayの後、Sustainを500 ms保持してから音を離すプレビューです。実際の再生・WAVでは指定した音の終了位置で音を離します。シンセの1周期表示にはADSR・音量は含みません。ドラム・弦の表示にはADSRも反映します。

30%

マスを押して音を入力してください